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メンズメイクのやり方を写真付きで世界一わかりやすく解説【男も化粧でイケメンに】

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最近は男性でも美容に興味を持ち、スキンケアなどに気をつけている人も多いようです。

その中にはもっと美しく、もっとかっこよくなりたいと思い、お化粧を始める人も少なからずいます。

「男だけど化粧したいんだよぉぉぉ!」

そう思ってネットでやり方を調べても、メンズメイクについて詳しく解説してくれているサイトやブログはまだまだ少ないのが現状です。写真のないサイトやどこかから拾ってきた画像を貼っているだけで、なんの参考にもならない記事が多いこと・・・。

そこでこの記事では実際に私がメンズメイクをしている画像をたくさん使いながら、できるだけ詳しく男性向けのお化粧の方法を解説していきます。

「ファンデーションって何?」「アイシャドウって何色が良いの?」「コンシーラーって付けたほうが良いの?」「メンズメイクのコスメってどこで買うの?」

こんなメイク初心者さんにはぜひ読んでもらいたいです(*’▽’)

まずはメイク前のお顔をチェック

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この記事ではこのおブスなお顔の画像向かって右半分側だけにメイクをしていきます。これは美容系YouTuberさんなどがよくやっている「半顔メイク」というもの。すっぴんを半分残しておくと、メイクでどれくらい変わったのかがわかりやすいので練習には結構オススメ(*’▽’)

特に初心者のうちはあんまり変化がないように感じてしまって、ついついお化粧が濃くなってしまったりするので、半顔でやってみたり、メイク前の状態を写真で撮っておいて見比べたりすると良いですよ。

髪の毛が短い人は大丈夫ですが、前髪がおでこにかかっている場合などはヘアバンドで髪を上げたり、ゴムで前髪を縛ったりして、メイクの邪魔にならないようにしましょう。

あと、男性がメイク前のお顔で絶対にチェックしておかなければいけないのがヒゲ。オシャレに残しているヒゲなら大丈夫ですが、無精髭や青髭はとっても見苦しいので綺麗に剃っておきましょう。お肌の綺麗さだけでイケメンに見えるかどうかが大きく変わってきますよ。

ちなみに私は現在クリニックでヒゲ脱毛をしているので、興味がある方はあとでこちらの記事も読んでみて下さい。

眉毛を剃ってカラコンを入れる

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メイクというカテゴリーに入るか微妙ですが、最初は眉毛の形を整えます。眉毛剃りはI字カミソリを使うことが多いと思いますが、私は持っていないのでひげ剃りに使っているT字カミソリでやっています(やりにくいけど)。

眉毛は上を剃るのか下を剃るのか、少し迷うかもしれませんが、一般的には下を剃るのが美容業界では常識らしいです。

というのも上の方は太い毛が多いので剃り跡が青く残ってしまうらしいんです。それに上を剃ると表情を変えた時に眉毛があまり動かなくて不自然な感じになってしまうんだとか。確かに理容室で「眉毛の下剃りますか?」って聞かれることはあっても、「眉毛の上剃りますか?」って聞かれたことはないですね。

基本的には下を剃って形を整えて、上側ははみ出ている眉毛だけ軽く剃って綺麗にする、くらいが良いと思います。

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邪魔な毛を剃り終えたら長く伸びている眉毛をコームとハサミを使って切ります。この小さな眉毛切りセットはダイソー、セリアなどの100円ショップで売っています。

コームを眉毛に差し込み、はみ出ている毛はハサミでジョキジョキ切ってしまいましょう。コームを使えば切りすぎてしまう心配もないので安心です。

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眉毛剃りと眉毛切りが終わったのが上の画像。右の方がすっきり爽やかな眉毛になっていますよね。眉毛は目と同じくらい人の印象を変える大事な部位なので、丁寧に形を整えましょうね。

眉毛の細さと角度は好みによりますが、細いと色っぽさやセクシーさが際立ち、太いとピュアな印象に。ただ男性の場合は細くし過ぎると「女性みたい」という印象を与えてしまう場合もあるので注意。角度は角度は平行に近いほど柔らかく温かい印象、眉尻がつり上がるほどキツめでかっこいい印象を与えやすいです。

思い通りの形に整えられるかは元々の眉の形にもよるので、剃る前にどんな形にするかイメージするようにしておきましょう。

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眉毛を整えたら次はカラコンを入れます。カラコンを入れたのが上の画像。これを見るとわかると思いますが、カラコンの威力は凄まじいです。カラコンはメイクというのかはわかりませんが、この記事でお伝えするメンズメイク工程の中で、一番変身度が大きいんですよね。

私は目そのものも黒目も、日本人の平均と比較してそれほど小さいわけではありません。それでもこれだけの変化があるので、元々三白眼だったり、目が小さい人はもっと大きな変化があるかも。

目が悪くて現在普通のコンタクトレンズをしている人はもちろん、目が良い人も度なしのカラコンをつけることをオススメします。目元が劇的に変わりますよ。

この画像で私がしているカラコンはアイレンズさんで購入した、ビエンビ パリスのヘーゼル。最長一年使用できて、990円(両目度ありにして送料含めると2,090円)とコスパも抜群なのでオススメです。このカラコンのレビューは以下の記事でしております。

今回は派手に顔を変化させたかったので大きめのカラコンを選んでいます。そのためちょっと黒目が大きすぎて宇宙人っぽく見えるかもしれませんが、もちろんもっとナチュラルに盛れるカラコンもありますよ(*’▽’)

化粧下地とリキッドファンデーションを塗る

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ここからやっとお化粧らしい工程に入っていきます。ちなみに今回のメンズメイクで使用する道具や化粧品はカラコンを除き、すべて100円ショップのダイソーで購入したものです。

初心者の方にとっては価格が安い方が気軽に使えるし、お店が身近にある場合が多いから100均のコスメから始めるのは結構オススメ。特に男性にとっては化粧品売り場に行くだけでも結構勇気がいりますので、100円ショップみたいに気軽に入れるところが買いやすいと思います。

ただダイソーは商品の入れ替わりも早いので、私が紹介している商品が必ずあるとは限らないのでご注意下さい。ちなみに特にダイソーにこだわらなくてもセリアやキャンドゥにも良いお化粧品はいっぱいありますよ。

ではまずはお顔全体に化粧下地を塗っていきましょう。化粧下地は画像左の白いほうで、この後に塗るファンデーションを肌に密着させて化粧持ちを良くする効果があります。またファンデーションが毛穴に入り込むことを防ぎ、お肌を守る役目もあるとか。

使用量は小豆一粒分くらいを目安にお顔全体に薄く伸ばして塗ります。指を使って顔の内側から外側に向かって広げていきましょう。

下地を塗り終えたら次はファンデーション。ファンデーションにはリキッドタイプとパウダータイプがあります。

リキッドファンデーションの特徴

リキッドタイプは液状のためお肌に浸透し、肌の凹凸やシミ等のカバー力が強く、化粧崩れがしにくいのがメリット。ただその分お肌への負担が大きかったり、クレンジング(お化粧を落とすこと)に時間がかかるといったデメリットもあります。

パウダーファンデーションの特徴

パウダータイプはリキッドタイプよりも油分が少ないためサラッとした仕上がりになり肌負担も少ないのがメリット。一方でリキッドファンデーションに比べるとカバー力は弱く、化粧崩れがしやすいデメリットがあります。

どちらを選んでも良いのですが、私はみずみずしくてツヤのあるお肌になりたいのでリキッドタイプの方が好み。今回もリキッドファンデーションを使っていきます。パウダータイプは仕上がりがマットになる感じかな。

ファンデーションの色の選び方は人によってお肌の色が違うからとっても難しいんです。ただ男性の場合、女性よりも色黒の方が多いので、明るすぎないオークルあたりの色を選びましょう。白い肌にしたいと思って明るめの色を買っても首の色と全然違って不自然だったり、肌なじみが悪く浮いて見えたりします。

リキッドファンデーションも小豆一粒分くらいを目安に、顔の内側から外側に向けて手で塗っていきます。この時肌に叩き込むようにポンポンしながら塗るとより肌にフィットしてカバー力が上がります(多分)。

目立つシミ、そばかす、ニキビ跡、目の下のクマなどがある場合は、コンシーラーの出番。私はあまり使いませんが、カバーしたいポイントに塗る化粧品で、リキッドファンデーションの場合はファンデーション後、パウダーファンデーションの場合はファンデーション前に使用します。

コンシーラーを塗ると少し色が他の部分と違い目立ってしまうことがあるので、塗った部分はポンポン指で叩いてぼかして肌に馴染ませましょう。

補足

化粧下地とファンデーションの両方の役割を持ったBBクリームという化粧品もあり、これも100円ショップに売っています。できるだけ手間をかけたくない方はBBクリームを使うのもオススメです。

フェイスパウダー(おしろい)をつける

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フェイスパウダー(おしろい)はベースメイクの仕上げに使用する粉で、テカリやベタつきを抑えて、化粧崩れを防いでくれます。また画像のフェイスパウダーはパールが入ってるので透明感を出し、肌を綺麗に見せてくれる効果も(*’▽’)

フェイスパウダーは化粧ブラシやパフで取ってお顔全体にさっと乗せていきます。画像のミニ化粧ブラシもダイソーで買った商品です。

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現在のお顔はこんな感じ。写真だとちょっとファンデーションやフェイスパウダーの効果がわかりにくいですが、実物は右半分のお肌はとってもきめ細かく綺麗になっています。

アイブロウペンシルで眉毛を描く

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アイブロウペンシルは眉毛を描くためのお化粧品。眉毛は少し明るめにした方が目元の印象が良くなるので、私はブラウン系のカラーを使っています。 眉毛の色に合わせる場合はブラックの方が良いと思います。

眉毛は全体的に色味を足しつつ、眉尻が短い人が多いと思うのでその部分は書き足すのがオススメ。使い方は普通に鉛筆のように描くだけです。

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眉尻の長さは小鼻と目尻の延長線上に来るのが美しい眉毛と言われています。私はその地点までアイブロウペンシルで細めに書き足しています。

眉毛は大事なパーツではありますが、前髪で隠れる髪型の場合はやらなくても大丈夫かもしれませんね^^;

アイシャドウを塗る

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アイシャドウを化粧ブラシで塗っていきます。今回は説明の都合上アイシャドウのカラーに1~4の番号を振ってあります。

アイシャドウのカラーはたくさんの種類があります。その中でも初心者メイク男子にオススメなのはブラウン系のカラー。ナチュラルに仕上げることができて、失敗しにくいと思います。

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アイシャドウを上瞼に塗る時は「アイホール」と呼ばれる範囲に塗ります。アイホールは眼球とその上の骨との境目にあるくぼみに剃ったラインのこと。指で上瞼を触ってみるとわかりますね。

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基本的な塗り方はまずアイホール全体にハイライトカラー(明るい色)を乗せます。上の画像のアイシャドウパレットだとカラー1ですね。次にアイホールの半分くらいから下にミディアムカラー(中間色)を乗せます。上の画像のアイシャドウパレットだとカラー4です。最後に二重幅、または目のキワくらいにシェイドカラー(締め色)を乗せます。上の画像のアイシャドウパレットだとカラー2です。

上の方は明るく、目に近づくに連れて濃い色にしていくと綺麗なグラデーションができますよ。とはいえアイシャドウは色や塗り方で結構個性が出るので、基本の塗り方だけにこだわらず、色々と試してみるとおもしろいかも。

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今回はナチュラルというより少し濃い目のメイクでいきたいので、二重幅よりちょっと広め(アイホールの3分の1くらい)にカラー2の濃いブラウン、二重幅にカラー3のダークグレーを塗ってみました。

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目を開くとこんな感じ。二重のラインに濃い色が入ることで目力がアップし、目の縦幅も少し大きくなったように見えます。また目尻側にアイシャドウが伸びているので、目の横幅も広がったように錯覚します。

上瞼が終わったら次は下瞼にもアイシャドウを使っていきます。下瞼では「涙袋」を作っていきます。

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にこっと笑った時に目の下がぷくっと膨れると思うので、そこにカラー1のアイシャドウを乗せます。そして膨らみが終わった下の部分にはカラー4の薄いブラウンで軽く線を引いておきましょう。

こうすることで涙袋のぷっくり具合がより強調されます。メイクの基本で高く見せたいところは明るい色、引っ込んで見せたいところは暗い色を乗せるので覚えておくと便利ですよ。

涙袋を作る意味ですが、目元が柔らかく優しい印象になったり、目が大きく見えるなどの効果があります。ただやりすぎるとクマのように見えてしまったりするので注意。

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涙袋を描いた画像がコチラ。ちなみに私のように面長な顔立ちの人は涙袋を作ることによって目から顎先までの距離が短く見えて、面長解消メイクの効果があります。

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最後に上瞼も下瞼もアイシャドウを塗った部分は指でポンポン叩いて馴染ませてあげましょう。こうすると色の境目がボケて綺麗なグラデーションになってくれます(*’▽’)

アイラインを描く

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ペンシルアイライナーを使ってアイラインを描いていきます。アイライナーにはリキッドアイライナーもあるんですけど、メイク初心者男子には結構難しいので、ペンシルがオススメ。

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まずは上側の目のキワ(まつ毛が生えているところくらいの目のアウトラインギリギリのところ)に引きます。アイシャドウでもそうですがこのラインにしっかりダークカラーを入れることでデカ目効果があります。

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目尻側ははみ出して良いので目のラインに沿って長めに引きます。この時少し跳ね上げるように引けばネコ目っぽくなり、少し下げるように引けばタレ目っぽくなります。

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下側は目尻側から3分の1くらいまで引けばオッケーです。正面を向いた時の黒目にかかる位置くらいが目安。あまり濃い色で目の周りを完全に囲ってしまうと引き締め効果で目が小さく見えちゃうこともあるみたい。

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ここまでのお化粧が終わったのお顔の画像がコチラ。顔の右と左でだいぶ印象が違いますね♪ブサイクなお顔が右だけ綺麗めになってきました。

ノーズシャドウとハイライトを鼻に乗せる

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次はノーズシャドウとハイライトを乗せて小鼻を小さく、鼻を高く見せていきます。ノーズシャドウもハイライトも100円ショップに売っていることも多いのですが、今回はアイシャドウで代用します。ブラシで塗っても良いのですが私はいつも指で塗っています。

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カラー4の薄いブラウンを鼻の側面に塗ることで影ができたように見えて小鼻を小さく見せる効果があります。これがノーズシャドウです。またカラー1の明るい色を鼻のトップのラインに引くことで光が当たっているように見えて鼻が高く見えます。これがハイライトですね。ハイライトは眉の上に引くことでおでこを高く見せて彫りが深い骨格に見えます。鼻のラインとあわせてTゾーンといいます。

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ノーズシャドウのコツとして鼻先の方はしっかりと内側に入れるようにします。こうすると鼻の頭が小さく見えるので、自然と鼻自体も小さく見せることができます。

ビューラーとマスカラでまつ毛メイク

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まずはビューラーでまつ毛を上げてからマスカラをします。今回はがっつりメイクということでここまでしますが、メンズメイクの場合、ノーズシャドウまでで終わりにしても十分だとは思います。

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ビューラーはまつ毛を根元で挟んで上げますが、まつ毛の中間地点や先端の方でも同様に挟んで上げます。数カ所でやることによって綺麗に上向きのまつ毛が作れます。

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マスカラはまっすぐ上に持ち上げるのではなく、左右にジグザグ動かしながら上げていくと、綺麗に持ち上がりますよ(*’▽’)下まつげも同様にしっかりと下方向に垂れるようにマスカラをしていきましょう。まつげが上下に広がると目が大きくなります。

マスカラはまつ毛に長さとボリュームを出してくれますが、ダマになってしまったりまつ毛がまとまってしまったりしやすいので気をつけましょう。

リップを塗って完成

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リップや口紅はメンズメイクだとあんまり塗らないかもしれませんが、ベージュ系のヌーディな色味のものならナチュラルでいいかも。

唇が薄い人の場合少し広めに塗ることで口を大きく見せることができますよ(*’▽’)鼻の下が長くて気になっている人は上唇を大きめに、顎が長くて気になっている人は下唇を大きめにして少しコンプレックスを軽減♪

とりあえずリップを塗ったら今回のメンズメイクは完了です。チーク(頬紅)とシェーディングは好みで入れて下さい。チークはちょっと必要ないかもしれませんが、シェーディングは頬に入れると男性らしい精悍な顔つきを作れます。私は元々頬がちょっとこけているのであまり入れないんですけどね。

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こうしてすべてのメンズメイクが完了したお顔がコチラ。美容整形のビフォーアフター写真のように、左右で顔が違っていますね!

ちょっと派手目のメイクにしすぎてやりすぎ感が出てしまっていますが、もっと各工程を控えめにすればナチュラルめのメンズメイクに仕上げることもできますよ。

メンズメイクについて

メンズメイクを「女の子にモテたい」という気持ちで始めようと思った方も中にはいるかもしれません。その場合はお化粧の前に服装、髪型、髭をチェックしましょう。これらを綺麗に整えてからのメンズメイクならきっとモテるようになります!

ただメイクをしている男の子が嫌いな女の子ももちろんいます。また就活の証明写真のときなど、写りはよくしたいけどメイクをしていることはバレたくないという時もあると思います。そういった場合はこちらの記事がオススメです。

メイクをする男性はモデルや芸能人やホストや韓国人だけではありません。これからは男性がお化粧するのも当たり前の時代がやってくるかも!? サロンなどでやってもらうのも良いですが、この記事を読んで興味を持った方は、ぜひ自分の手で挑戦してみて下さい。

以上、「メンズメイクのやり方を写真付きで世界一わかりやすく解説【男も化粧でイケメンに】」でした。